当院での救急医療への支障を防ぐため、時間外・休日の電話は自動音声対応となっております。

受付時間(平日) [新規]8:30~11:00 [再来]8:30~11:30 診療時間:9:00~

当院での救急医療への支障を防ぐため、時間外・休日の電話は自動音声対応となっております。

健康づくり

機関情報

特定健康診査、運営についての重要事項に関する規定の概要

更新情報

最終更新日 2023年09月12日

機関情報

機関名 荒尾市立 有明医療センター
所在地 〒864-0041 熊本県荒尾市荒尾2600
電話番号 0968-62-4480
FAX番号 0968-62-4480
健診機関番号 4318210533
窓口となるメールアドレス kenshin@hospital.arao.kumamoto.jp
ホームページ https://www.hospital.arao.kumamoto.jp/
経営主体 官公庁
開設者名 荒尾市長 浅田 敏彦
管理者名 荒尾市立 有明医療センター 事業管理者 大嶋 壽海
第三者評価 未実施
契約取りまとめ機関 荒尾市医師会

スタッフ情報

医師 常勤1人 非常勤3人
看護師 常勤4人
臨床検査技師 常勤4人
上記以外の健診スタッフ 常勤4人

施設及び設備情報

受診者に対するプライバーシー保護
個人情報保護に関する規定類
受動喫煙対策 敷地内禁煙
血液検査 独自で実施
眼底検査 独自で実施
内部精度管理 実施
外部精度管理 実施(実施機関:日本臨床検査技師会、日本医師会)
健診結果の保存や提出における標準的な電子的様式の使用

運営に関する情報

実施日及び時間 月~金曜日 8:30~10:30
土日曜日・祝日 休診
特定健康診査の単価 9,450円以下/人
特定健康診査の実施形態 施設型(要予約)
救急時の応急処置体制
苦情に対する対応体制

その他

提出時点の前年度における特定健診の実施件数 年間885人 1日当たり4人
実施可能な特定健康診査の件数 年間1000人 1日当たり5人
特定保健指導の実施 有(積極的支援)
有(動機付け支援)
自由記入欄 各健保特定健診契約あり。予約時要確認。

特定保険指導 運営についての重要事項に関する規定の概要

更新情報

最終更新日 2024年05月20日

機関情報

機関名 荒尾市立 有明医療センター
所在地 〒864-0041 熊本県荒尾市荒尾2600
電話番号 0968-62-4480
FAX番号 0968-62-4480
健診機関番号 4318210533
窓口となるメールアドレス kenshin@hospital.arao.kumamoto.jp
ホームページ https://www.hospital.arao.kumamoto.jp/
経営主体 官公庁
開設者名 荒尾市長 浅田 敏彦
管理者名 荒尾市立 有明医療センター 事業管理者 大嶋 壽海
保険指導業務の統括者名 保健師 谷口 朋子
第三者評価 未実施
契約取りまとめ機関 各共済組合・国保連合会・支払基金

協力業者情報

協力業者の有無 全て自院で実施

スタッフ情報

スタッフ情報
  常勤 非常勤
総数 研修修了者 総数 研修修了者
医師 0人 0人 0人 0人
保健師 2人 2人 1人 1人
栄養管理師 0人 0人 0人 0人
看護師(一定の保健指導の実務経験のある者) 0人 0人 0人 0人
事務職員 1人 0人 0人 0人

保健指導の実施体制

保健指導の実施体制
  保健指導事業の統括者 初回面接、計画作成、評価に関する業務を行う者 積極的支援における3ヵ月以上の継続的な支援を行う者
個別支援 グループ支援 電話支援 電子メール支援
医師            
保健師 常勤 常勤
非常勤
常勤
非常勤
  常勤
非常勤
 
栄養管理師            
看護師(一定の保健指導の実務経験のある者)            

施設及び設備情報

受診者に対するプライバーシー保護
個人情報保護に関する規定類
受動喫煙対策 敷地内禁煙
健診結果の保存や提出における標準的な電子的様式の使用

運営に関する情報

実施日及び時間 月~金曜日 10:00~16:00
土日曜日・祝日 休診
実施サービス 動機付け支援
積極的支援
実施形態 施設型
継続的な支援の形態と内容 個別支援
電話支援
標準介入期間(積極的支援) 3ヶ月
課金体系 完全従量制(従量単価×人数)
標準的な従量単価 動機付け 14,000円以下/人
積極的支援 32,000円以下/人
単価に含まれるもの 教材費(紙類のみならず万歩計等機器類血液検査キット等を含む)
会場・施設費
通信費・事務費
一定回数の督促
単価に含まれない追加サービスの有無 調査・計画費
データ分析費
積極的支援の内容 個別支援中心:180ポイント以上継続支援が基本
行動変容によって支援方法を変更する場合あり
救急時の応急処置体制
苦情に対する対応体制
保健指導の実施者への定期的な研修
インターネットを用いた保健指導における安全管理体制仕組みや体制

その他

提出時点の前年度の特定保健指導の実施件数

動機付け支援 年間52人 1日当たり1人
積極的支援 年間15人 1日当たり1人

実施可能な特定保健指導の件数

動機付け支援 年間300人 1日当たり2人
積極的支援 年間300人 1日当たり2人

提出時点の前年度の参加率(参加者/案内者)・脱落率(終了者/参加者)

動機付け支援 参加率100% 脱落率3%
積極的支援 参加率100% 脱落率6%
特定健康診査の実施
自由記入欄 脱落理由:転居、降圧剤内服開始
保健指導終了時、特定健診項目再検査実施